本日2本目の夏の発泡祭り
すんません、撮りだめしてあるんです..
夏の発泡祭り第3弾は、出羽の雪 出泡羽酒。
出羽の雪は山形県は渡會本店さんが醸すお酒です。
今回もまるごと山形さまで購入です。発泡酒、オトナ買いしてます。
さて。
この出泡羽酒(しゅっぽうしゅ、と読みましょう)もまほろば、BENTENと同じ酵母を使用。酒米も出羽の里です。
で、アルコール度数ですが、今までのよりも高めの13度あります。
普通の日本酒で13度であればむしろ低いほうですが、今まで呑んできたのが9度とかだったので、ちょっと身構える。
ん、味がしっかりしてますな。
爽やか感はまほろば、BENTENに比べると劣る感じがしますが、アルコール度数が高めなこともあってか味わいがしっかりと舌に伝わってきます。
その上で炭酸によって後口がキレる。
魚と一緒に呑んでたら、これまたぐびっとイケました。
んー、さすがに酔った。

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